うまい/下手の数値化

 昨日、設計のうまい/下手を数値化する方法を思いつきました。設計をする上で、大切なことは大きな数値をあてはめ、たいしたことないものには小さな値をあてはめます。そのあてはめ方(評価関数?)が(^○^)。これ使えば、どの作業から手をつければよいのかを判断しやすくなります。また、設計の進み具合の時間推移もグラフにできます。いま、企業の指導で使うために、この考え方をプレゼン資料にまとめています。まずは、この仕事でテストするかな。
 これ、機械設計だけでなく、電気、ソフトにも使えます。いや、設計でなくって・・・もっと広く使えます。
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by cadic4d | 2016-04-08 15:31 | 会社に関すること | Comments(0)