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カテゴリ:体のこと( 202 )

 成長に争ってます。体重、お腹の周り。
これはデータを取りはじめてからいままでのデータです。最初の1年は「よくできました」かな?でも それ以降は 順調?に成長しました。
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こちらは、近々の100日分です。2末に比べて3~4kg抗えたかな?
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 本格的に風邪になりました。まずい。容態の悪い犬に寄り添いたいんですが、白血球の働きを抑えるために 彼は、多量のステロイドを飲んでます。なので免疫力が落ちてます。私の風邪菌が・・・・。どないしょうかな?
いま 飛行機の中です。座席、アップグレードしてもらえました。なので座席だけでなく、食べるものもアップグレードしてもらえました。
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 一大事。
・木曜の夜に犬がご飯を残しました。
・金曜の朝も。また金曜の朝には散歩の途中「進んでは歩かず。横・後ろ」を歩きました。金曜夜の帰宅の際には、玄関先には出迎えてくれますが、土間までは降りてこず。そのあとすぐにかかりつけの獣医さんに行きました。検温・触診・リンゲル液注射で様子をみようと。金曜の夜には、大好きなジャーキも食べませんでした。
・土曜の朝から立ち上がりません。
・様子見とは言ってもらったんですが、気がかりで別の獣医さん(かかりつけの獣医さん 今日はおやすみ)に行ってきました。獣医さんの玄関先でおしっこを。血尿でした。その尿を採取してもらい検査&採血しての検査をしてもらいました。
結果は 免疫介在性溶血性貧血とのこと。白血球が赤血球を破壊してるそうです。血液濃度通常は37~55%ある赤血球濃度(血液の濃さ)が18.2%しかない。だから貧血。ピンク色のはずの歯茎が白い。ヘモグロビンも通常12~18g/dlのところ5.4しかない。だから呼吸しても、体の隅々まで酸素を供給できない状態。そこでステロイド・抗生物質・リンゲル液を投与&1週間分の経口薬をもらい様子見です。
 私は今日の午後から1週間おでかけです。その間、犬が暮らしてる?私の書斎に 家内はベッドを持ち込んで寝泊まりしてくれます。もしものときには、獣医さんの911Callをすることになってます。
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 今朝からのど痛いです。夕方あったMTGをキャンセルさせてもらいました。早く治れ!
 疲れてるのかな?歯茎が腫れてる事に気付きました。終日お客様のところで拉致されています。なので医者には行けず。新幹線が止まる駅にあったドラッグストアで薬を買ったので、しのぎます。
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 久々にジョギングしてきました。右足の痛み(肉離れに似たような現象らしい)は完治してません。でも・・・どのくらい変わったのかな?と試してみたくって。わかったことがあります。
◇痛みがあると、それを避けよう・かばおうとして走る。
◇路面が進行方向に対して左右に傾いていると、体を鉛直に保つために足首が角度を補正する。その影響で太ももの内側・外側の筋肉にかかる力のバランスが崩れる。
◇筋肉が落ちてる? 左 お尻の筋肉が疲れた。
◇(ホテルの大浴場の)浴槽の中でストレッチすると、気持ちいい。
上記は、痛みがないときには感じないことです。
 教育でも同じことがあるのかも?指導してる側は「これくらい できて当然だろう」と思って説明しています。でも「受ける側には???」ということがあるんだろうと。脳の一部に一時的に肉離れを生じさせせれば、受ける側の思いを知ることができると思います。でも脳の肉離れは無理です。じゃあ どうするか??

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インフルエンザの予防接種をしてきました。針を刺すときに チクリ。でも、泣かなかったぞ!偉いだろーー!(笑)
 前夜、眠れませんでしたが、昨夜は途中で起きることなく10時間も眠ってしまいました。これで眠れなかった「つけ」は返済できたのか?


 今日は朝から資料作成に追われてます。
 さて試してガッテンで米軍が鍼?という番組を思い出しました。「痛かったら、戦えへんやろ。短時間&手軽な備品で痛みを抑えたろ!」という目的で鍼治療をしているそうです。で、私も試してみます。画像ほど鍼は突出していませんでした。さて、効き目は?
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 昨夕の整骨院の説明を、あらためて記載します。
◇からだの構造について
・大腿部の後ろ側には内側に太い、外側に細い筋肉がある。
・ふくらはぎ部にも大腿部と同様に2本の筋肉がある。
◇現象
・右脚の膝関節にある半月板は傷ついていない。
・右の「大腿部、ふくらはぎ部」ともに外側の筋肉が緊張していて硬くなったまま。
・「大腿部、ふくらはぎ部」の筋肉が硬いために、縮むことを制限している。
・足首部の関節の角度がずれている。
 ・足先が内を向いている。
 ・足裏が一様に設置するのではなく、外側で設置している。
・右足の土踏まずの湾曲が小さくなっている。
◇原因
・筋肉に疲労が蓄積されている(のかも?)
・足首部の関節のずれ。
◇(短期的な)対策
・筋肉の緊張をとる。
・足首部の関節の向きを矯正する。
◇予防保全
大腿部、ふくらはぎ部の外・内側の筋肉を均等に使うようにこころがける
・左右バランスよく立つ
・足の親指で地面を蹴るように歩く。

機械っぽい表現にして&主従の対応表に表しました。
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